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  • 2013.10.12 Saturday
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「京騒戯画」0話



確か第一弾の頃から見ているはずだ。
絵で説明したり、よく見たら内容を読み取れたりする
ことをその時から感じていた気がするが、
それは難しいものだと思う。

絵を楽しむという見方から
作品の芯に近づいて行けないかと思っている。
表現の広さと丁寧に描かれた絵を中心に見たいと思う。

「キルラキル」1話



天元突破グレンラガンのスタッフの新作、楽しみにしていた。

個人的な体験としては、天元突破グレンラガンの頃、
張りつめたような気分で、色々なものを見ていたけれど、
その中でも、自分のどこかにまだここまで熱くなれる部分が
あるんだという発見があったような気がする。
なにに対しても、まだ熱心になれる自分がいると思えたと。
キルラキルは1話から確かにそういったものでもあると思えるし、
また違ったものが見えてきそうだと思い、次を楽しみにしている。

「言の葉の庭」 予告篇

『言の葉の庭』 予告篇 "The Garden of Words" Trailer - YouTube

歩くことの通常とは違う意味。
生き方に近いように思う。
そしてそれに加えられる、靴。
その歩くための靴を作ろうとするというのが凄いかと思った。
その読み方が正確に合っているかどうかは
分からないけれど、そういった意味のことを
直感的に伝える事が出来るのも映像だと思う。

言葉的な理解と映像的な理解、
僕の中ではそれが互いに助け合う形になっている。
色々な、比較されるべき出来事などもそのように思うことがある。
そして、その2つやいくつかのそれらは、
1つとしてまとまっているようにも思える。


「THE UNLIMITED 兵部京介」1話



待っていたし、その気持ちは変わらない気がしている。

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を観た

僕自身についての見直し、一度悲しみを描ききるという事と、
作品には本当に何が出来るのだろうかということを思った。


平清盛を今で見る事

平清盛について、今見られているから良いのだと前から思っていた。
そのひとつの言い方としては、今入れられてすぐに使える物であると思う。
エネルギーに近いか。それはフレーズかもしれないし、ツールかもしれない。
プラスの物ではあると思う。良い物をまた良い物に使っていく。
あまり良い方法であるとは思えないけれど、今はそれをやっていると思う。

44回はデヴィッド・リンチの作品を思い出した。少し違うとも思っている。


エウレカセブンAOを広げて

10話ぐらいからなんとなくこの作品は大切な物になると思った。
今は個人的にというのもあるけれど、集まりで何かありそうだと思う。

エウレカセブンAOについて何かを言いたいというのが多分ずっとある。
とても楽しんでいるという所からも、驚いている所からも言いたいと思う。


「アベンジャーズ」を観た

色々な面白さが詰め込まれた作品だと思う。
もっとひとつひとつを確認してみたい。

個々の人物では描けない部分を描けたのだろうかと思った。
集団になる事で、人物の観たことがない部分が出てきた気もする。

会話なども良かったと思う。
戦いという物とより関係していると思った。

感情的な部分からも人物を追っていると思う。
共感もしたけれど、多分凄いとも思っている。


「マネーボール」を観た 2回目

観る前は、この映画で感じられる喜びを求めていると思っていた。
観終わると、多分その部分は全く別の物に変わっていた。
確かに喜びはあったけれど、前回とは少し違うと思う。

同じ物を何回も観ることの意味を少し理解出来たかもしれない。


「ダークナイト ライジング」を観た

凄い。これまで以上の体感で映画を観た。そしてそれはこれからもあると思った。

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